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(2)は接眼ミクロメーター分の対物ミクロメーター×10の公式を使うもので、まずは互いに目盛りが揃っているところを見つけます。今回の場合は接眼ミクロメーターの25と35のところが揃っているので公式の接眼ミクロメーターの部分には10が入ります。対物ミクロメーターの目盛りは5なので、10分の5×10になり、5μmです。

(3)は倍率を2倍にするということは接眼ミクロメーターの示す長さは2分の1になります。なので(2)で求めた5μmは2.5μmになります。図Bの細胞は目盛り8つ分なので2.5μm×8目盛り=20μmになると思います!

わからなかったらまた聞いてください🙇‍♀️

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