✨ Best Answer ✨
グラフ描かないと
場合分けを数式だけで考えるのはけっこう厳しいですね...
(それに試験で短時間で確実に正解に至れるかとなると、グラフが無いと...です)
ゴリ押しせずに
回転する直線を扱う良い問題と捉えて処理の仕方を学ぶ方が賢明です!
(回転する直線を素材にした問題は数多く見れます。どれも数式のみで処理することはないですね)
Y=AX+Aの数式
や
Y=K(X-a)
の式などを見た時には
1点を回転軸として
回転する直線をいくつか描いて
条件に合うポイントを見つける
という作業をすることで
問題を解決していきます!
なるほど、参考になります、次は完答できるようにします。
けっこう色んな分野で絡んで出て来るので、そういう意識をしておいてくださいね!
了解です( ̄^ ̄)ゞ
回答ありがとうございます。初めて見たので判別式をそれぞれ場合分けで使って解くものと思ってました、自分なりにこれでいいかなと思ったんですけど絞りきれてなかったみたいですね。