✨ Best Answer ✨
Uの右側にEがある(もしくはEの左側にUがある)というような並べ方です。
例)
SUCCESS:〇(Uの右側にEがある)
SECCUSS:✕(Uの右側にEがない)
UECCSSS:〇(Uの右側にEがある)
EUCCSSS:✕(Uの右側にEがない)
USCSCSE:〇(Uの右側にEがある)
ESCSCSU:✕(Uの右側にEがない)
分からなかったら遠慮なく言ってください
はーい
この回答に限らず分からなかったら遠慮なくどうぞ
この順の意味はわかったのですがそこからの解き方がわからないのでそこを教えてください(;o;)
上の例に示してある3組はUとEの順番のみが異なる並べ方です。このように、すべての並べ方にはUとEのみの順番が違うものがひとつ存在します。
よってU,Eがこの順番である組み合わせは全通り数÷2となります。
解答では、U,Eの順番が決まっているということで同じものとして扱っているので、分母に2!が入った形になっています
同じものとして扱っているについて:U,Eの順番が決まっているので、全通り数を考えた時のU,Eとなった時とE,Uとなった時は同じものだと考えられる(無理やり入れ替えれば同じになる)ので、UとEの順番は関係ないのです。なので、UとEを同じものとして扱うことができます
これ、説明が難しいですね
難しいですね、、汗
ありがとうございます(;o;)
2つもありがとうございます!!
少し理解するのに時間もらいます!!😭
また分からないところでてくるのでその時はお願いします!ありがとうございます😭😭