千年や過ぎにけむ、の「や」は疑問の係助詞で、係り結びの法則が成り立っているので、文末の「けむ」が、係り結びをうけて連体形になっています!
過去推量、過去の原因推量、過去の伝聞・婉曲の判別ということでしょうか。
単純な過去推量には、「あの時〜だったのだろう」というニュアンスがあり、過去の原因推量は、「(どうして)〜だったのだろう」、過去の伝聞・婉曲は「〜だったとかいう、〜だったような」という意味合いになっています。(婉曲は訳さなくても良い&必ず体言の前につく!)分かりにくかったらすみません、🙇♀️
ありがとうございます(o_ _)o
今回の問題ではどのように判断しますか?
回答ありがとうございます( *_ _)))
そこはなんとか理解できました!
しかし、過去推量、過去の原因推量、過去の伝聞・婉曲
が分かりません…。