✨ Best Answer ✨
(1) AC ... △ACD で余弦定理を使います。
AD ... △ABC め余弦定理を使い、
円に内接する四角形の角度の性質を使います。
(2) △ABD と △CBD で余弦定理を使い、円に内接する四角形の性質を使います。
(3) 三角形2つに分けて三角形の面積公式を使います。sinθを使うものか三辺の長さを使うものどちらかが使えます。
この問題のやり方を教えてください
なるべく詳しく書いていただけるとありがたいです
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(1) AC ... △ACD で余弦定理を使います。
AD ... △ABC め余弦定理を使い、
円に内接する四角形の角度の性質を使います。
(2) △ABD と △CBD で余弦定理を使い、円に内接する四角形の性質を使います。
(3) 三角形2つに分けて三角形の面積公式を使います。sinθを使うものか三辺の長さを使うものどちらかが使えます。
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ありがとうございます