✨ Best Answer ✨
答えが逆になる間違いをよくされているのであれば普段通り考えた後に展開して元の式になるか確かめる作業を5問くらいすれば、何処と何処の数字をかけて足してどうなれば良いのかたすき掛けの考え方が自力で分かってくると思います。
数字が逆になるだけのところまでこれているので質問者様の場合やり方を教えられるより自分で気付いた方が理解が深まり忘れにくいのでそちらをオススメします。
質問の後半部分(間違い方の例)を見逃していました。
逆とはそういう意味の逆にだったんですね。
( )の中のスタート部分(xの係数)は「−」ではなく「+」になるように数字の組み合わせを考える時に考えてみてください。その分、xの係数ではなく後ろの定数項(ただの数字)の部分で「+」「−」を調整してください。
教えていただきありがとうございます
スタートのとこ+になるようにやってみます(ˊᗜˋ*)
答え出たあと展開してやってみます!
教えていただきありがとうございます(*´˘`*)