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文の一部で、語と語とが結び付いて一定の意味を表しているもの。たとえば「庭の桜がきれいに咲いた」という文において、「庭の」も連語であり、「庭の桜」「庭の桜が」も、「咲いた」「きれいに咲いた」も連語である。また「咲いた」のように、助動詞のついた連語を「活用連語」ということもある。連語の多くは文の成分をなしている。(日本大百科全書(ニッポニカ))
また、「をして・について・をもって・によって」などを、助詞相当連語という。(精選版 日本国語大辞典の解説)
「我が君」「いけない」「もひとつ」「えたり」「とかや」の類。 (大辞林 第三版)
出典https://kotobank.jp/dictionary/daijirin/3141/
私も分からなかったので、調べさせてもらいました(笑)
わかりました!とてもわかりやすい説明ありがとうございます(๓´˘`๓)