x-2≧0(絶対値の中身がプラスの場合)
x≧2
そのまま外す
-(x-2)≧0(絶対値の中身がマイナスの場合)
x≦2
マイナスをつけて外す
この2つからxが2より大きいところではy=x-2、2より小さいところではy=-(x-2)のグラフになる
そうですね
第2象限と言ってますが第1象限にもあるのでそこの表現は記述とかではy≧0とかほかの表現で書いたほうがいいと思うよ
(まぁまず絶対値の関数の記述なんてめったにないけどね)
ありがとうございましたっ!
xー2がゼロより小さいというのはつまり、yの値が0より小さくなるということですよね?
そう考えると、グラフの意味が理解できないのですが…教えてくださいっ
x-2≧0(絶対値の中身がプラスの場合)
x≧2
そのまま外す
-(x-2)≧0(絶対値の中身がマイナスの場合)
x≦2
マイナスをつけて外す
この2つからxが2より大きいところではy=x-2、2より小さいところではy=-(x-2)のグラフになる
そうですね
第2象限と言ってますが第1象限にもあるのでそこの表現は記述とかではy≧0とかほかの表現で書いたほうがいいと思うよ
(まぁまず絶対値の関数の記述なんてめったにないけどね)
ありがとうございましたっ!
自分の表現が適切ではなかったですね(´–ω–` )
中身が正になるというより、記号の中身を正の数として扱う、と言った方が正しかったかもしれません。
分かりにくくてすみませんでした!
ちなみに絶対値が何を示しているかは大丈夫ですかね?
一応簡単に、絶対値は数直線上で0からの距離を示しているので、値はー3でも、「0からの距離」と考えれば3と同じであるという考え方です。
yの値は0になるのですが、絶対値記号が付いていますよね?絶対値記号が付くと中身は正の数になるので、y軸より下はx軸に関して対称移動させる必要があるので折れ曲がったグラフになります。
こんな感じで大丈夫でしょうか?
絶対値は符号を取り払ったものだから、絶対値記号が付くと中身は正になるとは、どういうことですか?
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Y=x-2のX-2が、0より小さくなるとき、Yが負の数になるということだけれど、絶対値のついた一次関数のグラフということは絶対値は原点からの距離で負にはならず、正だから、x-2が0でyが負になる範囲でも折り返して第2象限に書いているということですね?