✨ Best Answer ✨
こちらも先ほどの問題のように、1は含むかどうか
2は含みかどうか…という選択をしていくため、
重複順列を使って解いていきます。
したがって、今回の個数は6個となるため
2の6条となり
答えは、64となります^ ^
参考になりましたら、どうぞ!
1〜6までの数字がそれぞれ
入るか入らないかという2通りのものが
1、2、3、4、5、6と6個分あるため
2の6条となっています^ ^
言い換えると、2×2×2×2×2×2の積法則でもあります(^.^)
ありがとうございました‼(^人^)
全部ろっこあるからですか!
ありがとうございます