1008を素因数分解しているのは、求めるものが、約数の中でも“偶数”であるものだからです。偶数であるということは、2の素因数が一つは必ず含まれるということであり、すなわち、1008の正の約数を求めてしまえば、それらに残りの素因数2をかければ全て2016の正の偶数の約数になるということです。だから、わざわざ2016の正の約数を全て求めて2の素因数がない場合を引くより、1008の正の約数を求めるだけの方が簡単に解けるということで、解答にはこのやり方で示されているのでは無いでしょうか。
Mathematics
Senior High
私は写真のように解いたのですが答えは30で、解説を見ると1008を素因数分解して計算していました。写真のように解くとなぜダメなのか教えてください。お願いします。
プアッブ
2ク @ 約数の個数 う目李5分
16 の正の約数の中で, 偶数であるものの個数と それらの総和を求めよ
Answers
1008を計算する解き方は私にもわからないのですが2枚目の画像にあるような解き方でも一部を変えればできると思います(^^)
こんな感じです⬇︎
なぜ2の指数のところに0を含んでないのですか?
コメントしていただいのが気がつかなくて返信が遅くなってしまいましたすみません💦💦
2のところに0を含んでいないのは求めるのが偶数であって、2がかならず1つは入ると分かるからです!
いえいえ、全然大丈夫です!理解できました!ありがとうございます
Were you able to resolve your confusion?
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納得出来ました!ありがとうございます!