✨ Best Answer ✨
仮定法では、直説法と区別するために、
現在→過去
過去→大過去 のように一つ時制を前にして表します。
今回の場合、「〜だったら」ですから過去ですよね。
つまり大過去に書き換えてあげないといけません。
were good at だと表しているのは現在のことになってしまいます。
赤で字が書いてあるのが模範解答で赤で線が引いてある部分が私の回答なのですが、私の回答では間違っていますか?
「上手だったら」なので「be good at〜」を使うのではと考えました。
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仮定法では、直説法と区別するために、
現在→過去
過去→大過去 のように一つ時制を前にして表します。
今回の場合、「〜だったら」ですから過去ですよね。
つまり大過去に書き換えてあげないといけません。
were good at だと表しているのは現在のことになってしまいます。
Be good atを使うことは間違っていません。
しかし、時制には気をつけるべきです。
I would have joined ~~
とあるので、If節は一個時制を下げ、大過去として
英訳するのがベストかなと思います。
なので
If I had been good at volleyball だと、
問題がありません。
大過去にするのですね!
とても詳しく回答ありがとうございます!
be good at の場合の英文も書いていただきありがとうございました!
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wouldの後のhaveがあるからif節は大過去になるのですね!
分かりやすい説明ありがとうございました🙇♀️