✨ Best Answer ✨
カルボキシ基は親水基、アルキル基は疎水基。
ベンゼン環だと炭素6で安息香酸なら炭素7で水に溶けない。
図の物質だと炭素5のジカルボン酸だから、カルボキシ基が2つあるが、炭素5は溶けないんじゃないかな。
C4のブタノールですら水に溶けないから、カルボキシ基2個あってC5だから微妙な感じですが、カルボキシ基2つでは炭素5でも溶けないのかなと思います🙇
いえいえ🙇
青字で書いた有機化合物について
問題でこれは抽出時エーテル可溶だと書かれていました。カルボキシ基があるにもかかわらず、水に難溶になるのは何故でしょうか?
個人的には安息香酸のように炭化水素基部分の炭素数が多いからではないか?と予想しています。ですが安息香酸のようにベンゼン環が多いものしか抽出の問題で見たことがないので、この予想に自信がありません
どなたか詳しい方、
教えていただけると助かりますm(*_ _)m
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カルボキシ基は親水基、アルキル基は疎水基。
ベンゼン環だと炭素6で安息香酸なら炭素7で水に溶けない。
図の物質だと炭素5のジカルボン酸だから、カルボキシ基が2つあるが、炭素5は溶けないんじゃないかな。
C4のブタノールですら水に溶けないから、カルボキシ基2個あってC5だから微妙な感じですが、カルボキシ基2つでは炭素5でも溶けないのかなと思います🙇
いえいえ🙇
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了解です!
やはりそうですね 納得しました
ありがとうございましたm(*_ _)m