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✨ Best Answer ✨

こんにちは!
自分の個人的な考察なので、本来間違ってるという可能性もありますがご了承ください。
説明がややこしいですがよろしくお願いします

理由は単純に問題文の条件が違うからだと思います。
95番でも例えばf(-1)=0のときとかは調べなくて良いのか?という質問の意図であっていますか?
そういう意図でしたら、95番はそもそもf(-1)=0やf(1)=0,f(2)=0,f(4)=0といった条件のときは問題条件の-1<x<1,2<x<4の範囲に「共に」解をもつという条件に当てはまらないのでそもそも考える必要がありません。
96番では、0<x<4に解を「ただ一つ」持つ条件なので、f(0)=0であっても①のようにもう一つのx軸との交点が0<x<4に収まる場合やf(4)=0であっても同様に②になる場合を考えなくてはいけません。ただしf(0)=0,f(4)=0のときにちゃんと①,②に当てはまりaとして適切な値を持つと限らない可能性⑤,⑥があるため、その確かめのために(i),(ii)をやっているということになるかと思います。

要するに示されているxの範囲の端っこでグラフがx軸と交わるとき、95はそもそも答えの条件にならないから考えなくて良いけど、96は答えの条件になり得るから考える必要があるということです。

言葉で説明するのが難しいですがいかがでしょうか

ピア39

最後の方の要するに〜のところだけ読んでもわかるかもしれません

ゲスト

なるほど!!!😂😂すっきりしました!!
返信遅くなってしまいすみません、助かりました!!ご回答ありがとうございました🙇‍♀️🙇‍♀️

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