二点の距離の二乗を三平方の定理で求めるとき
xの値の差の二乗+yの値の差の二乗
になります.
例えば
2点(100,10)と(101,9)を絵にかいてみると出来上がる三角形のxの辺の長さは1でyの辺の長さは1ですよね.
つまり座標の差が辺の長さになるわけです.
これを踏まえれば符号が解答のようになります
(2)です
三平方の定理を使って考えたんですけど、
自分は2枚目の青くしたところの符号がそれぞれ逆かと思ったのですが、なんで解答のようになるんですか?
二点の距離の二乗を三平方の定理で求めるとき
xの値の差の二乗+yの値の差の二乗
になります.
例えば
2点(100,10)と(101,9)を絵にかいてみると出来上がる三角形のxの辺の長さは1でyの辺の長さは1ですよね.
つまり座標の差が辺の長さになるわけです.
これを踏まえれば符号が解答のようになります
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