✨ Best Answer ✨
黒を1、白を0とすると
1回目 : 1、2回目: 10、3回目: 11、... となり、これは
回数nを2進数で表したもの
(1)
法則通りに2進数で表すと 100101、これは10進数で37
よって、37回目
(2)
48は2進数で 110000 なので、左から 黒黒白白白白
(3)
60は2進数で 111100
題意よりこの数までに ◯◯◯◯11 となる数を数えればよい
(具体的には上4桁の◯◯◯◯の数だけを数えていく)
111100を超えない条件を満たす最大の数は 111011 で、上4桁の1110は10進数で14
つまり条件を満たす ◯◯◯◯11 となる数は、
000011 から 111011 までの 15個存在する
以上より 15回
違ったらすみません