✨ Best Answer ✨
●わられる数、割る数、商、余りの関係
例:13÷4=3あまり1のとき、13=4×3+1
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「aを7で割ると2余る」・・・商をmとすると、a=7m+2
「bを7で割ると3余る」・・・商をnとすると、b=7n+3
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●以上を元に「3a+2b」を考えると
3(7m+2)+2(7n+3)
=21m+14n+12
●7で割ることを考えているので、結果を7でまとめる
=7(3m+2n+1)+5
●3a+2b=7(3m+2n+1)+5 この式を考えると
(3a+2b)を、7で割ると、商が(3m+2n+1)で、余りが5であることを意味しています
ありがとうございます!