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No. Date 【used to~と would の使い分け】 would ~ used to~ →状態動詞を使うことができない。つまり、過去の状態を述べられない。 →動作動詞・状態動詞両方使える。 意味のちがい:動作動詞を用いたとき、wouldは過去のことを回想的に述べる。 used to~ 注意 は、「かっては~だったが今は違う」という現在との対比を含む。 used to~は状態の続く期間を表す語句や頻度を具体的に表す語句 (for three years, five times など)を伴うことはできない。 shall 4 " 1.申し出る 6 6 Shall Ⅰ~?で「(私が)~しましょうか」と相手に申し出る表現。 }} 例) Shall I open the window? 窓を開けましょうか。 66 2.提案する. Yes, please."/"No, thanks!” 「はい、お願いします。」/「いいえ、結構です。」 shall we ~?は「(一緒に)~しませんか」と相手に提案する表現。 例) "shall we go to a movie tommorow?” 「明日、映画に行きませんか」 Yes, let's "/"No, let's not! 「ええ、そうしましょう。」/「いいえ、やめておきましょう」 64 (<参考>・<Let's+動詞の原形, shall we ?>の形で付加疑問として使われること 6 がある。 例) Let's go out tonight, shall ? 今晩外出しましょうか。 we し ・1人称で単純未来を表す場合、英国英語の堅い表現ではshall が用いられる。 ※教科書は基本アメリカ英語です。 発展] ○be :動詞の現在分詞と結びついて進行形、過去分詞と結びついて受動態をつ くる。 ( have:動詞の過去分詞と結びついて完了形をつくる。 odo :否定文や疑問文をつくる。動詞の意味を強調したり、倒置構文で用いられる。 例)My father is taking a bath now. I have just arrived here. Do you have a ticket? 父は今、お風呂に入っています。 私はちょうど、ここに着いたところです。 チケットを持っていますか。
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7. cannot ~ too... S… subject(主語) V. verb (動詞) Ocbject(目的語) 「いくら~してもしすぎることはない」 例) You cannot be too carefull when when you drive... 車を運転するときは、いくら注意してもしすぎることはない。 No. Date ~ 寿考 cannot enoughも「いくら~いても足りない」という強調表現。 8.cannot help ~ing/cannot help but ~「〜せずにはいられない」 この help は「避ける」という意味で、「避けられない」→「~せずにはいられない(~せざるを得ない)」 という意味になる。cannot help の後は動名詞,cannot help but a 1231=17 動詞の原形がくる。 例) I cannot help feeling sorry for her. 彼女には同情せずにはいられない。 I cannot help but agree with you. あなたに同意せざるを得ません。 この表現は、感情や思考が自然に湧いてくる。また感情的な高まり故にその動作 をせずにはいられない状況を表す。 【受動態】 be動詞+過去分詞の形で「Sは~される」という受け身の意味を表す。 1. 能動態と受動態 能動態の目的語(0)が受動態の主語(5)になる。動作主はby. ~ で表す。 なが、by~が示されるのは、動作主に重点を置くときであり、省略されることも多い。 be動詞は主語に合わせる。 2.動作主を示さない受動態 受動態の文では、次のような動作主が重要でないとき、by~は示さない。 ①動作主がwe,you, they, people など「一般の人々」 注意 ②動作主が明らか 状態動詞によっては、目的語を伴って 動作主が分からないor or表しづらい いても受動態にしないものがある。 主語が目的語に影響を与えていないため。 便利) She is loved by the kids. German 1s spoken in Australia Mail is delivered every day. This bridge was built in 1988. ・彼女は子どもたちから愛されている。 オーストラリアではドイツ語が話されている。 郵便は毎日配達される。 この橋は1988年に建てられた。
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No. Date 3.受動態の否定文と疑問文 ○否定文:be動詞の後ろにnotを置く。 ○Yes/No疑問文:be動詞を前に出す。 ○疑問詞で始まる:疑問詞+be動詞+S+過去分詞 ○疑問詞が主語: 疑問詞(S)+be動詞+過去分詞 例)We were not invited to the party. Were you invited to the party?" Where was the party held? Who was invited to the party! 4. 助動詞を含む受動態 私たちはパー パーティーに招待されなかった。 あなたはパーティーに招待されましたか パーティーはどこで開かれましたか。 誰がパーティーに招待されましたか。 ○助動詞を含む受動態は助動詞+be+過去分詞 ○否定文は助動詞の後ろにnot. ○ 疑問文は助動詞 S+be+過去分詞 助動詞を含む受動態の can be + 過去分詞 ~されることができる may be + 過去分詞 〜されるかもしれない mast be+過去分詞 されなければならない/~されるに違いない。 should be +過去分詞 ~されるべきだ1~されるはずだ 例) This essay inust be finished by tomorrow. この作文は明日までに仕上げなければならない。 The fireworks can't be seen from my house. 私の家から花火は見えない。 5.未来を表す受動態 「へされるだろう」という未来の予測を表す。 。 will be + 過去分詞 。 be going to + 過去分詞 「~されることになっている 例) His new movie will be seleased in May. 彼の新しい映画は 5月に公開されるだろう。 A new hotel is going tobe build next year. 新しいホテルが来年、建設される予定だ。
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6. 進行形の受動態 。 be動詞+ being 例) A new building is being built +過去分詞 「~されているところだ(った)」 on the corner. 新しい建物が角のところで建設中だ。 The robot was being made at the time. その時、そのロボットは製作中だった。 ☆進行形の受動態で使われる動詞 No. Date 「使用」 use spend など 「調査」 investigate + testなど 「作成」… make, build, develop など 「開催 hold など 7.完了形の受動態 ° 現在完了形のとき: have/has been+過去分詞 ○過去完了形のとき ~されたところ」 had been + 過去分詞 されていた」 ° I will have been 土 過去分詞 「~されているだろう」 The TV had been repaired when I 未来完了形のとき 例) Don't touch the wall. It has just been painted. 壁に触っちゃだめだよ。ペンキが塗られたばかりだから。 家に帰った時には、テレビは修理されていた。 came home. The tickets will have been suld 私がそこに by the time. そこに着くまでに、チケットは売り切れているだろう。 ont I get there. 8. SVOOの受動態: give +0+0 型 give+O+O型の動詞を使った文は2つの目的語(O)をそれぞれ主語にした2つの 受動態を つくることができる。 ○1つ目の目的語を主語にするときは、〈人+be動詞+過去分詞+物> They gave [Mary a medall ○(火) Mory was given amedal. a メアリーはメダルを授与された。 They gare ○2つ目の目的語を主語にするときは、<物+be動詞+過去分詞+to+人> [Mary] a meda!] (物) A medal was giren to Mary. メダルはメアリーに授与された。
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Date e SVOOの受動態:buy+O+O型 T この型の文を受動態にするときは、SVO+Port人の形、つまり、物+be動詞+過去分詞+for+人 省略不可。 の形にする。 for は Ithis My grandmother bought me this bag. This buglas bought for me by my grandmother.「このバッグは祖母が私のために買ってくれた。 なお、 buy+O+O型では人を主語にした文をつくれない。 SVOCの受動態 この型の文を受動態にするときは、目的語(0)を主語にする。補語(C)を主語と する文はつくれない。 Her Parents named the baby Catherine. The baby was 0 named Catherine by her parents. 【発展】 1. It is said (that)- ~ /Sis said to~ (……だと言われている)は2種類の受動態に表せる。 They [People] say that ちなみに このtheyは「一般の人々」を表す。 ○ It is said (that)~ は「~だと言われている」 ○ Sis said to ~ は「は~する〔である」と言われている」 They said that he is very rich. It is said that he is very rich. 彼はとてもお金持ちだと言われている。 He is said to be very rich. 他にも believe, think, know, suppose, consider, expect, report も同様に使える。 参考 S is said to have+過去分詞「Sは~したと言われる」 事柄は「言われている」より前の事柄。 Tea is said to have originated in china. お茶は中国が起源だと言われている。 to以下が示す
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No. 2.群動詞の受動態 群動詞は1つの動詞と考えて受動態にする。 A foreigner spoke to 群動詞とは? Date 動詞に副詞・前置詞・名詞な me this moring. どが付き、「1つのまとまり」として動詞 の働きをするもの。 foreigner this moring. 私は今朝、外国人に話しかけられた。 I was spoken to by a 前置詞や副詞を省いたり離したりしない。と ~群動詞の受動態~ be brought up (育てられる) be called off (中止される)(be spoken to (話しかけられる) be laughed at (笑われる) be looked up to (尊敬されている) be put off (延期される) be run over ([に]ひかれる) be taken care of (世話をされる) 3. by 以外の前置詞が使われる受動態 ○by以外の前置詞が使われる場合、前置詞の後ろにくるものは、「原因・理由 ・手段・道具・材料」などを表す。 ~boy以外の前置詞が使われる受動態 be covered with ~ be known to ~ (~で覆われている) (~に知られている) be filled with ~(~でいっぱいである) be caught in~([雨などに〕あう) ○感情を表す:日本語で「驚いた」などの感情を英語では受動態で表すことも多い。 ~感情を表す受動態~ be surprised at ~ be shocked at ~ (~に驚く) be amazed at~(~にひどく驚く) (~にショックを受ける) be pleased with~(~に喜ぶ) be satisfied with~(~に満足する) be delighted with~(~に大喜びする) be disappointed at~(~にがっかりする) be excited at~(~に興奮する) be frightened of~く~を怖がる) be worried about~(~を心配する) be interested in~(~に興味がある) ○被害を表する受動態 「「負傷する」などの被害を表す表現は受動態で表すことが多い。 ~被害を表す受動態~ be hurt (傷つく) be injured (けがをする) be wounded (負傷する) be killed ([戦争・事故で]死ぬ) be delayed (遅れる) ○日本語と感覚が違う表現 be married with~(~と結婚している) be crowded with~(~で混んでいる) be born (生まれる) be dressed in~(~を着ている)( be raised (育つ) be seated (塗る)
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No. Date The road is covered with snow. We were by以外の前置詞が使われる例 surprised at the news. 道路は雪で覆われている。 私たちはその知らせに驚いた。 injured in last night's game. 彼は昨夜の試合でけがをした。 彼女は同僚と結婚している。 He was She is married to a colleague. 4. 動作・変化を表す受動態/状態を表す受動態 「動作・変化」か「状態」か? 受動態には「~される」という動作、変化を表す場合と「~されている」という状態を表す 場合がある。 例) This book was written in 2003. この本は2003年に書かれた。 This book is written in English. この本は英語で書かれている。 5. 受動態でbe動詞以外の動詞を用いる表現 ○ get / become + 過去分詞 「~される」という動作・変化をはっきりさせるときに用いる。 get の方が口語的。 ○ remain + 過去分詞 「~のままである」という状態をはっきりさせるときに用いる。 131) Stay away from the mower, or you'll get hurt. 芝刈り機から離れていなさい。さもないとけがをしますよ。 Please remain seated until the bell rings. ベルが鳴るまで座ったままでいてください。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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