ノートテキスト
ページ1:
令和3年9月11日 (土) くもり 群 (句) 動詞 ... 1つの動詞と同じ働きをするまとまり (注)受動態にしたとき前置詞を省かないこと! ◇ break down <テストによく出る群動詞(句動詞) > 故障する ●・・・中間考査に出そうな群動詞 bring up ・・・を育てる call off ・・・を中止する carry out ・・・を実行する catch up with ・・・に追いつく come across ・・・に出くわす come up with ・・・を思いつく ◇ get along with ・・・とうまくやっていく get over hear from ・・・を克服する ・・・からたよりをもらう keep up with ・・・についていく look after ・・・の面倒をみる look out 気をつける ・・・を尊敬する look up to ◇ look down on ◇ look for ◇ look forward to make fun of make out put on put off ・・・を見下す ・・・をさがす ・・・ を楽しみに待つ ・・・をからかう ・・・を理解する ・・・を着る put up with run out of run over set out ・・・を延期する ・・・に耐える ・・・を使い果たす ・・・を轢く 出発する ・・・に話しかける 目立つ ・・・に似ている speak to stand out take after take care of ・・・の世話をする turn down ・・・を却下する
ページ2:
令和3年9月 11 日 (土) くもり 中間考査で出そうなもの 12 選 【with系】 <by 以外の前置詞が使われる受動態> ◇ be covered with ◇ be filled with ・・・で覆われている ・・・でいっぱいである ◇ be satisfied with ・・・に満足している 【at系 】 ◇ be disappointed at ・・・にがっかりする ◇ be shocked at ・・・にショックを受ける ◇ be surprised at ・・・に驚く 【in 系】 ◇ be killed in ・・・で死ぬ ◇ be injured in ・・・でけがをする ◇ be interested in ・・・に興味がある 【known系】 ◇ be known to ◇ be known for ◇ be known as ・・・に知られている ・・・で知られている ・・・として知られている (to のあとには人がくる) (for のあとには理由がくる)
他の検索結果
おすすめノート
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6646
44
総合英語be まとめ(2)
6257
20
英語表現 II ~Clearおすすめ関係詞~
1628
18
このノートに関連する質問
高校生
英語
絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
英語
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
英語
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
高校生
英語
共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
高校生
英語
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
高校生
英語
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
高校生
英語
どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
高校生
英語
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
高校生
英語
学校は生徒が行く時にはthaはいらなくて、保護者が行く時にはほしいと習ったのですが、他にそのようなルールの場所などはありますか?
高校生
英語
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
News
コメント
コメントはまだありません。