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ノートテキスト

ページ1:

受動態の形
基本形:be P.P. 「~される。」
否定文・疑問文:be動詞中心に否定文はbeの後にnot、疑問文はbeを文頭に出
す。
My grandfather built this house. (私の祖父がこの家を建てました。
)
This house was built by my grandfather.(この家は私の祖父によって建
てられました。
①口を前に出す。10をSにする
②動詞を受容態の形(be P.P.)に変える。
③最初の文のSをby〜にいて文末にくっつける。
④第3文型・第4文型・第5文型のみ
⑤他動詞を使った文しか受動態にできない
⑥受動態の後に名詞はこない
助動詞がつ
This magazine
助動詞+be P.P.
can be bought at
any bookstore.
にこの雑誌はどの書店でも買うことができる。)
2.完了形の場合 have been p.p.
Her speech has just been finished.
(彼女のスピーチはちょうど今終わったところです。)
3.進行形の場合
be being P. P.
The matter
is
now being discussed.(その問題は今話
合われている。)

ページ2:

受動態の否定形
be動詞の後にnotをつける。
These
rooms
are
not used today.
にこれらの部屋は今日は使われていません。)
受動態の疑問形
Yes/No疑問文の場合be動詞を主語の
に置く。
was the novel written by the actor?
いたのですか。)
(その小説はその俳優が書
疑問詞で始まる疑問文の場合
疑問詞+Yes/No疑問文の受動態の形になる
when was the building built? It was built ten years ago.
(そのビルはいつ建てられたのですか?-10年前に建てられた。)
第4文型の受動態(SVOO)
Santa Claus gives children wonderful
presents.
(サンタクロ
ースは子供たちに素晴らしいプレゼントを与える。
presents by Santaclaus.
→ Children are given wonderful
(子どもたちはサンタクロースにすばらしいプレゼントを与えられる。)
→Wonderful
presents are given
to children by Santa Claus.
(すばらしいプレゼントがサンタクロースから子どもたちに与えられる。)
※第4文型の文を受動態にする時(物 is p.p.
forをつける場合がある。
前置詞人)動詞の後にtoか
SV人物→SV 物 for
人に置き換えられる動詞はbuy/make/cookなどの人を
主語にした動詞で1人で完結する動作を表す動詞に使う。
人に置き換えられる動詞はgive/lend/send/teいなど
相手がいないと成り立たない動作を表す動詞に使う。
SV 人物 SV 物
to
で、
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