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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
2つ
13 金
正負の数(1)
先生メモ
要点
正負の数
・正の数より大きい数。(+をつけて表すことも)
・負の数
0より小さい数をつけて表す)
2正負の数の大小
←負の方向
正の方
→
原点
5
+5
絶対値ある数に対応する点と原点との距離。
・正の数は絶対値が大きいほど大きい。
・負の数は絶対値が大きいほど小さい。
3正負の数の加法
・同符号の2数の和は、絶対値の和に共通な符号をつける。
(1511) (92) + (06)=08
・異符号の2数の和は絶対値の差に絶対値の大きい方の
符号をつける。
4正負の数の減法
・正の数・負の数をひくことは、その数の符号を変えて加える
ことと同じ。
(例1)○○○)=○+(日)
(1512)08(0) = 0X00)

ページ2:

No.
Date
◎正負の計算
◎正魚の加減>
7
(4)4-2-6
(-4)+(-2)の省略
練2(5)-9-(-5)=-9+5=-41
鏡うつしになる
+
魚の数 正の数 →
(P) 絶対値…原点(O)からのキョリ
練1(2)2-9=7ok
+2+(-9)の省略
119
17
289
€
(P)正負の加減→数学ではすべて加法と捉える。
今日のまとめ
☆数学では減法は加法に
除法は乗法に
かえて考える。
<正負の乗除>
逆数にする
練5 (10) (-30)Q5=1-30)円
(=36)÷9-
4
=
x q
15
除法を乗法に
19
18431
22
22
◎黒乗について
19
171
7×7=49→指暗記しよう
7727=343 数 142-19617°=289182=324 19:361 21
=(-7)+(-7)/(-72)=(-7×7)
=
(-1)(2)(3)(
24 16
3581
=49
49
まとめると
このちがいを見極めよう!
分かりやすい!!
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