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◎関係詞 形容詞節をつくる(先行詞を修飾する) 基本的な関係代名詞 →関係詞の後ろが‶不完全文 (名詞(SAO)が欠けた状態 3 関係代名詞の形は2つの要因によって決まる ①先行詞は何か 関係代名詞who which that 先行詞 人 物 人・物 what なし ②後に続く関係詞節中でどんな働きをしているか 格 先行詞 主格 目的格所有格 物 which which whose 人 No. Dato who thatでも代用可 B 前置詞+関係代名詞 whom whose 省略可 This is the house which he lives in . (2) This is the house in which he lives.inX □基本的な関係副詞に前置詞+関係代名詞) 関係詞の後ろが“完全文 that 省略 ○ 名詞が不足 不完全 X 完全文 D 注意点 先行詞 関係 先行詞の省略 関係副詞 非制限用法 副詞 (先行詞の例) の省略 _where 「場所」 関係 「場所」関係 原則× when 「時間」関係 ○ why 「理由」関係 X (reasonのみ) how 「様態」関係 「the way」 「how」 どちらが必ず省略 × (wayのみ)
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No. Date 関係詞の2用法 ① 制限[限定]用法=関係詞節が後ろから先行詞を修飾し、限定する (1) I have two daughters [who are unmarried]. (私には未婚の娘が2人いる) →娘が他にもいるという含みがある (「いろいろな daughtersのうちであるもの」が2人) ② 非制限〔継続]用法=関係詞節が先行詞を補足的に説明する (2) I have two daughters who are unmarried (私には娘が2人いて、2人とも未婚だ) →娘は2人しかいない (daughterは2人いて、who以下は2人について「未婚」という説明を補足) → that を使うことはできない! ※関係詞thatが好まれる場合 = = 先行詞に以下が含まれるとき「that」を使う方が良い ①最上級 ②序数 first とか ③ the same the only the very ④ all every any no ⑤人and物
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No. Date 関係詞whatの用法名詞節をつくる (SOCになる) ① the thing which と置き換えられるwhat(関係代名詞) (1) [What he said lis true. 彼が言ったことは本当です。 (the thing which) 何を(名詞)が不足→不完全 (4) what he said (彼の言ったこと)という名詞節をつくる(接続詞の働き) (その節の中で他動詞saidの目的語として働く(代名詞の働き) ※ (2) [That he told a lie ] is certain彼が虚をついたことは確かだ。 " 完全 " → 先行詞のないthatは接続詞×関係代名詞 whatと違い、(a)の働きはあるが(b)の働きはないので 区別する! ②whatを含む慣用表現 (a)原則通り「名詞節をつくるもの ○ what I am 型 1. what I am 「現在の私」 ・what I was /what I used to be 「過去の私」 what she looks「彼女の外見」 ○ Ais to Bwhat Cis to D 「AとBの関係はCとDの関係と同じだ」 (2)例外的に「副詞節」をつくるもの ○ what we call / what is called 「いわゆる」 ○ what is 比較級 1. what is more 「さらに」 a what is better 「さらによいことに」 what is worse 「さらに悪いことに」 =what makes matters worse
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No Date 複合関係詞(関係詞+ever) 訳し方! 名詞節 節 も関係詞 (S.O.Cになる) whoever whomever 副詞節 (動詞を修飾) ~する人は誰でも(主格) たとえ誰が~しようとも 〃 (目的格) たとえ誰をへしようとも たとえどちらが[そ]~しようとも whichever ~するものはどちらでも whatever _whenever wherever ~なもの[と]は何でもたとえ何が[そ]~しようとも X X X たとえいつ~しようともするときは いつでも たとえどこで~しようとも ~するところなら Le whoever/whichever Whatever however 複合関係代名詞と複合関係副詞 たとえどのように~しようともだとどんなに whenever/wherever/ however 複合関係代名詞 複合関係副詞 形 名詞節/副詞節 副詞節 意味 譲歩「たとえ ~ でも」 後ろの形 不完全 完全 ※副詞節の-everは"no matter 疑問詞”の3語に分解できる 例) whoever = no matter who ~ ※名詞節のwhoever / whomeverは2語に分解できる 例) whoever anyone who ~ whomever = anyone whom ~
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☆空所補充問題用関係詞まとめ 関係詞 関係代名詞 関係副詞 前置詞+関係代名詞 関係代名詞 what 複合関係代名詞 複合関係副詞 何節をつくる? 後ろの形は? 形容詞節 名詞節 名詞節/副詞節 副詞節 IR DR 不完全 完全 完全 不完全 不完全 完全 No. Date
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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至急お願いします! 下の英文についてです。 to communicate 〜を形容詞的用法として使えない理由として、解説には 「名詞 to do (to 以下に名詞の欠落なし)の形で『〜な名詞』と読むことができるのは、①名詞とto VがS V関係になっている場合と ②名詞がtime やplaceなどの特殊なものである場合のみだ」 と書かれているのですが、よく分かりません。 別の問題では、文中で the power to destory the whole of humankindや、the ability to speak Englishのように、S V関係が成り立たないにも関わらず「不定詞の形容詞的用法」としているものがあります。これらは、前文で挙げた②に該当するため、形容詞的用法でもありなのでしょうか。 長文すみません。 教えていただけると助かります。
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