大学受験英語文法(助動詞)

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あいこ

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ノートテキスト

ページ1:

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*助動詞
・主語の人称・数によって形が変化することはない。
・直に動詞の原形を伴う。
・助動詞は2つ続けて使うことはできない。ex) X will must will have to
否定文→動詞の直後にnotを用いる。
・疑問文→「助V+S+Vの原...?」で用いる。
*[Can
・~できる~でありうる。~しても良い(=may)
疑問文 はたして~だろうか 否定文→~のはずがない
*must
・~しなければいけない(←need not ~する必要がない)
~に違いない(←cannot ~のはずがない)
否定文→~してはいけない
*may
・~してもよい
かもしれない
否定文→~してはいけない
*need
・する必要がある
助動詞として使えるのは疑問文 (Need Sdo..?)と
否定文 (need not do) の場合のみ。
肯定文ではneedは一般動詞 (need to do)としてしか
使えない

ページ2:

<現在の視点から過去の事柄に対する推量を表す表現>
(1) must have done ~したに違いない
[80~90%
(2) Can't have done ~したはずがない 99%
(3) may (might) have done → ~したかもしれない 50%以下
<~だったのに(実際は逆だった)の意味を表しうる表現>
(1)needn't have done ~する必要はなかったのに(実際はした)
(2) Should have done?~すべきだったのに(実際はしなかった)
ought to have done J・当然~した(している)はずだ
(3) Should not have done } ~すべきではなかったのに(実際はした)
Ought not to have done)
・要求・提案
「要求・提案」などを表す動詞の目的語となるthat節中では
原則として(S+Should+原形)又はShouldを省略して
(St原形)の形になる。
It is that で補語に「必要・要求」の形容詞がくる場合も
原則として(S+Should+原形)又は(S+原形)になる。
<that+S(should)+原形の形を従える動詞・形容詞>
(1) 動詞 demand (要求する) order (命令する) propose(提案する)
Suggest (提案する) recommend (極める) request(要求する)
(2) 新宿詞 necessary, essential (不可欠な) desirable (望ましい)
important, right (正しい)など
△過去時制でも原形は変化しない
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