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No. Date 10 @to不定詞の役割 . + 動詞の原形 _We went to meet him next week. (私たちは、彼に会いたい) meet him! ef. We will meet him next week (私たちは来週、彼に会う) 不定詞はくto+動詞の原形> 1つの文と同じ内容を、短く言い表せる。 「これからする予定のこと・すべきこと する可能性のあること」などを表す。 名詞的用法 「~すること」 Our Planis to climb the mountain. (私たちの計画は、その山に登ることだ) @It is useful to have a driver's license. (運転免許をもっていると便利だ) @I want to be a singer. I found it easy to make friends (私は歌手になりたい) 語 ②主語(形式主語を使う場合) 目的語 (私は友人を作ることは簡単だとわかった) 形式目的語を使う場合 ※不定詞が主語になる場合形式主語 (it) を使うことが多い。 To have driver's licensell is useful. b It is useful to have a driver's licensel 形式主語 真の主語 ※④ SVOCのOが不定詞の場合、形式目的語(it) を使う。 I igeast I found it easy to make friends. 真の目的 ©形容詞的用法 直前の名詞を修飾する ⑤ I need someone to help me. (私にはだれか手を貸してくれる人が必要だ) ⑤修飾される名詞が不定詞の主語 someone helps me ⑥ I have la lot of homework to do. (私はやらなければならない宿題がたくさんある) ⑥修飾される名詞が不定詞の目的語 ※不定詞が直前の名詞の内容を説明することもある。 do la lot of homeworkl She has the desire to become an actress. (彼女は女優になるという願望を持っている)
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No. 英文 Date 11章 ⑩ 副詞的用法(目的) ① She worked hard to buya car. (彼女は車を買うために一生懸命働いた。) 目的 「~するために」」 ※「目的」を表すことをぱっきり示すために<so as to不定詞>や<in order to 不定詞)が使われる。 I left early so as to (in order to ) avoid traffic jam. (渋滞を避けるために、私は早く出発した。) ⑧ 副詞的用法 (結果) ② They came home to find that the window was broken. (彼らが帰宅してみると、窓が割れていることがわかった。) ※「帰宅した」→その結果「がわかった」 He grow up to be a Professional soccer player. (彼は成長してプロのサッカー選手になった。) We ran to the store, onry to find it closed. (私たちは店まで走ったが、閉まっていることがわかっただけだった。) ②副詞的用法(感情の原因・判断の根拠) ③ I'm very happy to meet you. (あなたにお会いできてとてもうれしいです。) She was kind to help me.. (手を貸してくれるとは彼女は親切だった。 ③感情の原因 「~して」 結果 「・・・して(その結果)~ growup tobe~長して~になる」 onry to~ 「~するだけだった」 ④判断の根拠 「~するとは」 ※④「~するとは(人)は・・・だくだった)は<It is (was)+形容詞+of+人+不定詞)でも表せる =It was kind of her to help me. ⑩ SVO+to不定詞 © I want you to be more careful. (私はあなたにもっと重になってほしい。) ⑥ My mother told me to eat more vegetables. (母は私にもっと野菜を食べるようにといった。) ③<want+○+to不定詞> 「○にしてほしい」 ⑥くtellt+to不定詞> 「○に~するように言う」 ※<SVO+to不定詞の形をとるその他の動詞 ⑤ would like to不定詞 「〇に~してほしい。 advise+O++不定詞「○に~するように勧める、忠告する」 ask+O+to不定詞「Oに~するように頼む」 expect to+to不定詞 「Oに~するように期待する」 allow +O+to不定詞 「○が~するのを許す、許可する。」 Permittotto不定詞 「○が~するのを許す、許可する」
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No. 英文法 Date 12章 不定詞の意味上の主語→t以下の動作をするのは誰か ① He went to the airport to meet Cindy. (彼はシンディーを出迎えるために空港へ行った) ② It is difficult to find agood job. (よい仕事を見つけるのは難しい) ③ Itis necessary for you to see a doctor. 君は、医者に診てもらうことが必要だ。) 意味上の主語=文の主語 ②意味上の主語=一般の人 ③意味上の主語=you なんで表す。 <svo+to不定詞>の文では、動詞の目的語が不定詞の意味上の主語になる。 I want you to clean up this room. (あなたにこの部屋を片づけてもらいたい)・・・片づけるのはYou ※人物評価を表す形容詞(nice, kind, careless など)とともに不定詞が用いられる。 <It is+形容詞+of+人+不定詞)の場合、不定詞の意味上の主語はofの後の「人」 It is kind of you to show me around the town. (町を案内してくれるなんて、あなたは親切ですね)・・・案内してくれるのはyout B否定語の位置 ④ He promised not to be late again. (彼は2度と遅刻しないと約束した。) ⑥使役動詞、知覚動詞+○+動詞の原形 ⑤ He made his dog wait outside the store. (彼は自分の犬を店の外で待たせた。) ⑥ I saw the boy throw a ball. (私はその男の子がボールを投げるのを見た。) ※その他の〈使役動詞+○+動詞の原形>の形 不定詞を否定する not や never などは 店の直前に置く。 ⑤<使役動詞+O+動詞の原形> make to +詞の原形「(無理刊)に~させる」 ④<知覚動詞+○+動詞の原形> seto+動詞の原形「○が~するのを見る」 ・let+○+動詞の原形「〇が~することを許す、許可する」 My father doesn't let me go out at night. (父は私が夜間外出することを許さない) ・have+○+動詞の原形「○に~してもらう、させる」 He had the doctor look at his leg. (彼は医者に足を診てもらった。)
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No. 英文法 Date 12章・Pulse ※その他の知覚動詞+○+動詞の原形の形 feelto+動詞の原形 「Oが~するのを感じる」 notice to+動詞の原形 「〇が~するのに気づく」 ・observe +○+動詞の原形 「〇が~するのに気づく」 ・lookat+○+動詞の原形「〇が~するのを見る」 ・hear+○+動詞の原形「○が~するのを聞く」 ・listento+○+動詞の原形「〇が~するのを聞く」 seem to 不定詞と完了形の不定詞 ① The children seem to behappy. (その子どもたちはられてそうだ。) ② The boys seems to have been sick in bed. (その男の子は病気で寝ていたようだ。) ①<seem to不定詞」「~のようだ、へらしい」 ②くt have + 過去分詞> ※<sexto不定詞>は<It seems that…>の形で書きかえられる。 ①=It seems that the children are happy. ②=It seems that the boy was chasbeen) sickin bed. ※述語動詞が過去形の場合 The children seemed to be happy. (子どもたちはうれしそうだった) It seemed that the children were happy. The boy seemed to have been sickin bed. (その男の子は病気で寝ていたようだった) = It seemed that the boy had been sick in bad. ※<appear to不定詞)も「~らしい~のようだ」という意味を持つ。・・・主に視覚による判断 she appears to have been hurt in the accident.(彼女はその事故でけがをしたようだ) ⑥ 進行形の不定詞 ⓒ The ship seems to be sinking! (この船は沈みかけているようだぞ!) <tobet-ing> の形 ◎受動態の不定詞 ④ Iwant to be left alone. (私を一人にしておいてほしい) <to be+過去分詞>の形
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No. 英文法 Date Ris 自動詞+不定詞 I happened to see Jim in a book stoio (私はジムに会った) I came to like the small town. (私はその小さな町が好きになった。) <happen+to不定詞) 偶然する、たまたま~する」 <come+to不定詞> 「~するようになる」 ②は〈get+不定詞>でも表せる。 ※be to不定詞は「予定」「義務・命令」「可能」などの意味を表す。 The president is to visit Japan next month. 「予定」 (大統領は来月日本を訪問することになっている。) ③不定詞の注意すべき用法 1③ Poetry is hard to translate(詩は翻訳するのが難しい) ④ This curry is too spicy for me to eat (このカレーは私が食べるには辛すぎる) ③ She was kind enough to carry my baggage.(彼女は親切にも私の荷物を運んでくれた。) ⑥ He taught me how to swim (彼は私にどうやって泳ぐのか教えてくれた。 ③ <S is 難易を表す形容詞+to不定詞>主語は右不定詞の目的語 ④too+形容詞/副詞+to不定詞 > 「~するには…すぎる」 ③〈形容詞/副詞+enough to不定詞>「~するのに十分…」 ③<ho不定詞>「どのように~するのか」 ※③=Itis hard to translate Poetry. = ほぼ同じ内容を<so... thot+否定文>で表せる。 = This curry is so spicy that I can't eat it.(このカレーは辛すぎて私には食べらえない。 ⑤ほぼ同じ内容を<so... that 肯定文)で表せる。 = She was so kind that she corried my baggage. <疑問詞+to不定詞)は「疑問詞の意味+~すべきかくできるのか)」という意味になる。 I didn't know what to donext. (私は次に何をばよいのかわからない) Do you know where to buy the tickets? (チケットをどこで買えばいいのかご存じですか)。 ©慣用的に使われる表現(独立不定詞) ⑦ To tell (you) the truth, that jacket doesn't suit you. (本当のこと言えば、あのジャケットは君には似合わないよ) to tell (you) the truth 「実を言えば」 ※その他の独立不定詞 strange to say 「奇妙なことに」 to be honest「正直に言って/正直なところ」 needless to say 「言うまでもないことだが」 to be frank (with you)「率直に言うと」 to begin with 「まず第一に」など KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-8368 6mmredx36
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