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No. DATE 1. 関係詞 8 関係代名詞 先行詞 主格 所有格 目的格 ス who whose ® whom / who 人以外 which whose / of which which 特別 that that 特別な場合のthatについて. 1.先行詞に強い限定の意味を持つ修飾語句がつく場合 ・形容詞の最上級: the first などの序数詞: the only the very (まさにその~) the same など、「ただ1つの」の意味を含む修飾語句・ ・ any. all, every inoなど、「全部」または「ゼロ」の意味の修飾語句 2.先行詞がく人+物>の場合、(※物」は動物が多い) 参考:先行詞が疑問詞whoの場合も that がよく使われる。 例: Who that knows him can believe such a story? 彼を知っているだれがそんな話を信じられるだろうか。
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No. DATE 83 前置詞+関係代名詞 関係代名詞が前置詞の目的語の場合、前置詞+関係代名詞>を セットで節の先頭に置くことができる。 ~作り方~ This is the town. He was born in it. <前置詞の目的語> ⇒ This is the town which he was born in. This is the town + He was born in it. ⇒ This is the town in which he was borr. ~考え方~ 1.先行詞になるのは"town"(物)でこれを受けるのがこ 2. itは前置詞inの目的語→目的格のwhichに変える。 3. 先行詞のうしろに "which" "in which"を連結。 "it' 取り除き、そのまま続ける。 11 if in it" 2 参考 <例> <前置詞+関係代名詞 to 不定詞>の表現 Is there any good topic about which to write an essay? に Is there any good topic to write an essay about!) 小論文を書くのに何かよい話題はありますか。 注意 関係詞節内の群動詞は、お互い切り離さないのが普通
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No. DATE 0 関係代名詞のwhat whatは、先行詞を含む関係代名詞で「~であるもの(こと)」「~すること(もの)」の 意味の名詞節を導く。「~こと」の意味では、後ろに「完全文」が来る場合 ⇒接続詞のthat,後ろに「不完全文」が来る場合⇒関係代名詞の what と考える。 ⇒ Whatが導く節は文全体の中で名詞の働きをする。(名詞節) 従って、文中で主語、目的語、補語・前置詞の目的語となる。 <例> 僕に分からないのは、彼が僕の申し出を断ったことだ。 What I don't understand is that he refused my offer. I don't understand 「僕に分からないの〔こと〕」 のは、後ろに 目的語の欠落した「不完全文」が来ているので、関係代名詞のwhat. he refused my offer 彼が僕の申し出を断ったこと」の回は、 後ろに「完全文」が来ているので、接続詞のthatを入れる。 6 多 関係代名詞 what 慣用表現 A is to B what [as] C is to D 「AとBの関係は、CとDの関係と同じだ」 0 What is 比較級 その上、さらに~なことには」 What we call A, what is called A 「いわゆるA」 what with A and (what with) B. 「AやらBやらで」
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No. DATE SB関係形容詞のwhat <what・名詞+(S+)V>の形で、「(Sが)Vするすべての・・・」の 意味の名詞節を導く用法があり、「多くはないがすべての」 うしろに の という含みがあるため、few little what つけることもある。 られる。 call the 先行詞that (S)+レンに置き換え He gave me what money he had. He gave me all the money that he had. 彼は持っているお金を全部私にくれた。 The thief robbed me of what little money I had どろぼうは私が持っていたなけなしのお金を奪った。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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至急お願いします! 下の英文についてです。 to communicate 〜を形容詞的用法として使えない理由として、解説には 「名詞 to do (to 以下に名詞の欠落なし)の形で『〜な名詞』と読むことができるのは、①名詞とto VがS V関係になっている場合と ②名詞がtime やplaceなどの特殊なものである場合のみだ」 と書かれているのですが、よく分かりません。 別の問題では、文中で the power to destory the whole of humankindや、the ability to speak Englishのように、S V関係が成り立たないにも関わらず「不定詞の形容詞的用法」としているものがあります。これらは、前文で挙げた②に該当するため、形容詞的用法でもありなのでしょうか。 長文すみません。 教えていただけると助かります。
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