東北大数学(数2微積〜面積その5)

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ルーシー

ルーシー

高校全学年

曲線C:y=x^2−2と直線L:y=xがあり,
曲線D:y=−(x−a)^2+bがLと接している。CとLの2つの交点を結ぶ線分上にDとLの接点があるとき
(1)bをaで表し,aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)2つの曲線CとDによって囲まれる図形の面積S(a)を求めよ。
(3)aが動くとき,(2)の面積S(a)の最大値と最小値を求めよ。
(東北大)

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