✨ ベストアンサー ✨
t=x+(1/x)、xは実数のとき、
tはどんな数にもなれるわけではありません。
たとえばt=1などにはなれません。
実数xがあれば、対応するtが存在します。
ということで、
t=x+(1/x)を満たす実数xが存在する条件
を考えます。
分母を払って(両辺にxをかけて)
xの2次方程式になるというのは
一度経験すればわかるはず。
定石と思えばいいと考えます。
この大問5の(2)って
どこから x^2-tx+1 が出てきたのですか?
自分で考えるのですか?
なぜこの式になったのですか?
✨ ベストアンサー ✨
t=x+(1/x)、xは実数のとき、
tはどんな数にもなれるわけではありません。
たとえばt=1などにはなれません。
実数xがあれば、対応するtが存在します。
ということで、
t=x+(1/x)を満たす実数xが存在する条件
を考えます。
分母を払って(両辺にxをかけて)
xの2次方程式になるというのは
一度経験すればわかるはず。
定石と思えばいいと考えます。
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分かりました!
ありがとうございました!