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積分区間の変形
x=(n−1)πからx=nπまで
これを
x−(n−1)π=t
に代入すると
t=0らt=πまで
となります。
第三式
sin{t+(n−1)π}
について
n−1が偶数の時n−1=2k(k:セイスウ)として
sin{t+2kπ}
=sint...①
sinの周期は2πですから、これはsintと同値です。
n−1が奇数の時n−1=2k−1として
sin{t+(2k−1)π
=sin{(t−π)+2kπ}
=sin(t−π)
=−sint...②
となります。
①,②を一つの式にまとめると(−1)^(n−1)sint
となります。
場合わけして考えちゃってもいいかもしれません
わぁ!!!すごくわかりやすいです!!!
ありがとうございます!!!!!!!!!!!!