数学
高校生
解決済み

『第一式から第二式の積分区間の変形』と
『第三式で(-1)^n-1 が出てきた理由』がわかりません。
教えてほしいです👾👾👾👾👾👾👾👾👾👾👾👾

(2 ) ェー(ヵー1)ァ= と置換すると zー1上(みー1)ヵ, dzーd7 であるから, し4 Sヵ三 le-テsinzlgz (一1)z =[ le-に⑦-Dzsin (7寺(みー1)Z}) 1g7 ーをmet | e-和(一1)2ー1sin7| の 0 ge~(%ーDz ST ecivviiviG483)o4e eee和03① C1)よめ。 由 S語 e YsimnYdア 0
積分 数iii

回答

✨ ベストアンサー ✨

積分区間の変形
x=(n−1)πからx=nπまで
これを
x−(n−1)π=t
に代入すると
t=0らt=πまで
となります。

第三式
sin{t+(n−1)π}
について
n−1が偶数の時n−1=2k(k:セイスウ)として
sin{t+2kπ}
=sint...①
sinの周期は2πですから、これはsintと同値です。

n−1が奇数の時n−1=2k−1として
sin{t+(2k−1)π
=sin{(t−π)+2kπ}
=sin(t−π)
=−sint...②
となります。

①,②を一つの式にまとめると(−1)^(n−1)sint
となります。

場合わけして考えちゃってもいいかもしれません

魚見さん

わぁ!!!すごくわかりやすいです!!!
ありがとうございます!!!!!!!!!!!!

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