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直線と放物線の交点がまさにてんP.Qなわけですよね。ですから連立してあげれば一つの方程式を作ることができ、その方程式の異なる二つの実数解がP.Qのx座標に対応する。解と係数の関係を用いれば、かりにPのx座標をa、Qのx座標をbとすれば、a+b の関係式が求められます。それを÷2するとPとQのx座標の中点、Mが求められるわけです。

mimi

ありがとうございます!

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