✨ ベストアンサー ✨
絶対値X=0であるを満たす実数xはx=0のみです
よって必要十分条件と言えます。
あなたの考えに従って場合分けをして見ましょう。
x≧0の時
|x|=xであるから
|x|=x=0⇔x=0です(x≧0)
x≦0の時
|x|=-x=0⇔x=0です
以上より答えは必要十分条件と言えます。
(4)で2枚目に詳細があります。私は1枚目にあるような考え方をしたのですが、間違えました。答えはどちらの矢印も〇で必要十分条件となるみたいなのですが、なぜそうなるのでしょうか?
✨ ベストアンサー ✨
絶対値X=0であるを満たす実数xはx=0のみです
よって必要十分条件と言えます。
あなたの考えに従って場合分けをして見ましょう。
x≧0の時
|x|=xであるから
|x|=x=0⇔x=0です(x≧0)
x≦0の時
|x|=-x=0⇔x=0です
以上より答えは必要十分条件と言えます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
とてもわかりやすい説明ありがとうございます🙇♂️
理解出来ました。