複素平面で-√3𝑖はどうなると思いますか?
実物が0で虚部が-√3の位置関係にありますよね。
つまり、大きさが√3で偏角が-π/2(3π/2)の複素平面の位置にあるということですから
-√3𝑖=√3{cos(-π/2)+𝑖sin(-π/2)}
となります。
補足:
複素数𝑎+𝑏𝑖は
大きさ|𝑎+𝑏𝑖|と偏角arg𝜙 (tan𝜙=𝑏/𝑎)
を用いて
𝑎+𝑏𝑖=|𝑎+𝑏𝑖|{cos(arg𝜙)+𝑖sin(arg𝜙)}
と表せます
例12の
=-√3i
の所までは分かるのですが、そこからなぜその下の
=√3{cos(-π/2)+isin (-π/2)}になるのかが分かりません
教えてください😭
複素平面で-√3𝑖はどうなると思いますか?
実物が0で虚部が-√3の位置関係にありますよね。
つまり、大きさが√3で偏角が-π/2(3π/2)の複素平面の位置にあるということですから
-√3𝑖=√3{cos(-π/2)+𝑖sin(-π/2)}
となります。
補足:
複素数𝑎+𝑏𝑖は
大きさ|𝑎+𝑏𝑖|と偏角arg𝜙 (tan𝜙=𝑏/𝑎)
を用いて
𝑎+𝑏𝑖=|𝑎+𝑏𝑖|{cos(arg𝜙)+𝑖sin(arg𝜙)}
と表せます
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