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共有点(交点)の座標 = 連立方程式の解

・共有点
連立方程式
{ (x-p)² + (y-q)² = r²
{ ax + by + c = 0
↓(代入法で解ける)
円と直線の共有点の座標

・接点
円と直線の場合
「接する」⇔「ただ一点で交わる」
(他の図形のときはそうと言い切れない)

「ただ一つの交点」⇔「ただ一つの解(重解)」

条件「D=0」

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回答

解決しましたでしょうか?まだでしたら解説いたします。

HARU

まだなんです…すいません!お願いします!!

わからなかったり間違っていればお声掛けください。

HARU

右の写真に書いてあることは何ですか?

HARU

あと、時々出てくる矢印はどういう意味ですか?

矢印は同値変形です。右の写真のどこら辺がわからないですか?

HARU

全部なんです…すいません

円と直線が共有点を持つのは接する場合か、異なる二つの交点を持つときですこれはわかりますか?

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