✨ ベストアンサー ✨
24の126の最小公倍数は2の3乗×3の2乗×7となりますよね?
ここでcはある正の整数なのでc=□の2乗となります。(□は正の整数でまだ何かわからない)
それで最小を考えるから24と126の最小公倍数に何かをかけて□の2乗になるようにする。
そうすると最小が2の2乗の2乗×3の2乗×7の2乗となります。
24=2^3×3
126=2×3^2×7
まではわかるのですが、そこから
c^2=2^4×3^2×7^2になる理由が分かりません。
解説お願いします🙇♀️
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24の126の最小公倍数は2の3乗×3の2乗×7となりますよね?
ここでcはある正の整数なのでc=□の2乗となります。(□は正の整数でまだ何かわからない)
それで最小を考えるから24と126の最小公倍数に何かをかけて□の2乗になるようにする。
そうすると最小が2の2乗の2乗×3の2乗×7の2乗となります。
1番簡単に言うと、
a=24×126×126でb=24×24×126ならいいですよね
でも最小なので、減らせるとこを減らしましょう。
aからもbからもcから取れる数字は、2乗の数字であればいいので、
4を2回と、9を2回です。(説明むずい…また聞いて下さい)
なので、24×24×126×126÷4÷4÷9÷9です。
6×6×14×14になります。
解説ありがとうございました!!🙇♀️🙇♀️
助かりました!🙏
c²は素因数分解すると全ての因数が偶数乗になっていないといけないので24と126の最小公倍数に対して奇数乗になっている2と7を調整した感じです
教えていただき、ありがとうございました!🙇♀️
分かりやすかったです!🙏🌟
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丁寧な解説ありがとうございました!🙇♀️
とても助かりました!!