例えば「ABCの3人がジャンケンをして、少なくともAが勝っている確率は?」という問題では、余事象を使わない方が少し早く解けます
(余事象を考えるとAが負けるパターンとアイコになるパターンを考える必要がある)
どこで使うかは問題次第だと思います。
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例えば「ABCの3人がジャンケンをして、少なくともAが勝っている確率は?」という問題では、余事象を使わない方が少し早く解けます
(余事象を考えるとAが負けるパターンとアイコになるパターンを考える必要がある)
どこで使うかは問題次第だと思います。
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回答ありがとうございます!なるほど!問題に応じて少し考えてから解くようにしてみたいと思います!