数学
高校生

質問です。二次関数のグラフと判別式の単元で教科書に画像にある図が載ってるのですが、共有点の個数が2個の場合と0個の場合の区別が分かりません。
D=の判別式だけで判断するとき、解が0より大きい場合(D>0)共有点が2個。解が0より小さい場合(D<0)共有点が0個。になると思うのですが、図では共有点が2個の時の欄でa<0があります。
要するに、a<0なのにどうして共有点が2個なのでしょうか。また、どうしてD<0、共有点が0個の欄にa>0があるのでしょうか。
長文で分かりづらくなってしまってすみません💦
わかる方教えていただけると幸いです🙇‍♀️

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