✨ ベストアンサー ✨
まあ要はそういうことですが、疑問に思うのであれば自分で式を求めて確かめてみましょう。
y=f(x)がx=αで極値をとる ⇒ f'(α)=0
接点P(α,4α³)における接線の式
l₁: y-4α³=f'(α)(x-α)
極値をとるからf'(α)=0より
l₁: y=4α³
つまり、一般化すると
極値をとる点P(α,f(α))における接線の方程式は
l: y-f(α)=f'(α)(x-α)
極値をとるときf'(α)=0であるから
l: y=f(α)
よって、極値をとる点における接線の方程式はy=(定数)であり、その定数値は接点のy座標の値である。
何度もありがとうございます🙇♂️