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(2)少し見にくいですが図も参考にしてみてください
直線の傾きは-1/2とわかっていて、これは常に一定なので,放物線の変化の割合が
-1/2となるbの値を求めればよい。
y=1/4x²に x=bを代入して、
y=1/4×b² y=1/4b²
y=1/4x²に x=b+2を代入して、
y=1/4×(b+2)² y=1/4b²+b+1
(1/4b²+b+1)-1/4b² b+1 1
変化の割合 =——————————— = ———— ←これが - —— にあたる
(b+2)-b 2 2
b+1=-1 b=-2(あ、図が結構ずれています、すいません)
(3)少し回りくどいかもしれませんが説明します
△OABの面積を求めます
△OAB=△AOC+△BOC
=1/2×2×4+1/2×2×2
= 4 + 2 =6
ここで,求める直線と線分OAとの交点をDとおきます
△ACDの面積が△OABの1/2ということは,△OCD+△BOC の面積も△OABの1/2ということです
つまり △OCD+△BOC=1/2△OAB
1/2×2×(点Dのx座標の絶対値)+2=1/2×6
(点Dのx座標の絶対値)=3-2=1 点Dの x座標は0より小さいので,x=-1
Aの座標(-4,4)、Oの座標(0,0)より 線分OAの式はy=-x
点Dは線分OA上の点なので、y=-x に x=-1を代入して y=1
よって求める直線は 点C (0,2) と 点E (-1,1) を通る
計算すると,y=x+2
答え (2)b=-2
(3)y=x+2
(3)はもっと分かりやすい考え方の方がいたらそちらを参考にしてください
よかったです。
あ、アイコン水沼宏太選手ですか?私もいちJリーグファンです
受験頑張ってください☺️
正解です!!Jリーグいいですよね!!!!!
ありがとうございます😊頑張ります🔥


わかりやすかったです!!!!ありがとうございました😊