✨ ベストアンサー ✨
そのとおりです
はい
ご回答有難う御座いますm(_ _)m
なるほど...
その考え方であると、袋を小さくしたとき、ボイルの法則によってpが大きくなり、大気圧より大きくなって袋を突き破ってしまうと思うのですが、何故袋は破れないのですか?
袋を小さくするとは、どういう操作ですか?
パンパンであっても、そこで形が一定ならばつりあい取れてるから破裂しません。
ご回答有難う御座いますm(_ _)m
どこかを勘違いしてたみたいです。
気体の状態についての関係式は期待の状態方程式でまとめられます。
そこからわかる通り、圧力は体積、温度、粒子の量と、たくさんの要素がからんでいることが分かります。
ボイルの法則は温度一定のとき、「pV=一定」となることを表しています。
ですから、押し込んで体積を小さくすれば当然、圧力は上がります。
化学よりも物理のはですよね。
破裂するということは限界超えて、膨らみ続けなければならない。
限界前でつり合ったらならば、破裂のしようがないでしょ。
大気圧は常に一定で、袋にかかる力は袋の表面積に比例する。
もちろん袋の表面積は一定とする。(袋はゴムのように伸びないとする)
だから外からの圧力は一定、中の空気の体積、量によって、つりあいの時の形状は変化する。
ゆるゆるかパンパンか。



ご回答有難う御座いますm(_ _)m
質問ですm(_ _)m
では、中の気体も1.013×10^5の圧力で袋にぶつかっていると考えても大丈夫ですか?