k=1であれば公式が使えるのに...
と思いますよね
ならば使えるようにすればいいのです!シグマがどういう意味をなすか考えると
(与式)=∑(k=1→24)(7k-40)+∑(k=1→4)(7k-40)=...
と変形できて公式も使えて、答えも出せるはずです!
あ、すいません!
全然違いました!
k=1であればいいのに...と思って、どうしたら自分の知っている公式に持っていけるかを考えるまでは同じだと思います。で、意味を考えるまでは同じなんですが、そちらの送っていただいた解答は、今回は等差数列の和であるとみて、そのまま等差数列の公式に当てはめた感じです。
等差数列とか等比数列ならばそのままの公式が使えますが、そうでなければ基本先程自分がいったような考え方で解くと思うので一応そっちの解き方も知っておくといいと思います
なるほどです!!
-5や128や20はどこから出てきたのですか?
等差数列の和の公式は
1/(2)×{(初項)+(末項)}×(項数)です
今回求めるのは
7k-40で表される等差数列のk=5の項からk=24の項の計20項の和であるので
初項が7・5-40=-5
末項が7・24-40=128
項数が20で
主様が質問した3つの数はここからでてきます

回答ありがとうございます!
答えは画像のようだったのですが
教えて頂いたやり方と一緒ですか?