回答
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判別式が0未満の場合、2次方程式は虚数解を2つ持つので、「2解」には2つの実数解と2つの虚数解の2種類があるといえなくもないですね。ただ、数1の場合まだ虚数という概念を習っていない(数2で登場)ので、判別式が0未満の場合は「解なし」とすることが多いです。
問題文ないですか?
もとい、実際の問題文の写真等です。
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なるほど!
もう1つ質問してもいいですか?🙇🏻♀️
二次方程式x^2+(a+2)x-a+1=0 が-2<x<0に2解をもつとき、定数aの値の範囲を求めよ。
という問題でD=a^2+8a≧0になるのはなぜでしょうか?
D=0も含まれる意味が分かりません💦