回答

✨ ベストアンサー ✨

条件よりOC=AC=BCで、三角錐を真上から見た時、点Cと点Hは一致するので、OH=AH=BHとなります。これより点Hは△OABの外心であることがわかり、また、正三角形の外心と重心は一致するため、点Hは△OABの重心だと分かります。

パッと思いついたものを書きましたがもっといい示し方があったらすいません

@??

解答ありがとうございます。すみません質問が重なるのですが、この写真の④がこの問題では外心と重心ということがなぜわかるのですか??

とーふ

この画像に書いてあるのは
「三角形の重心、内心、外心、垂心のどれかふたつが一致するならば正三角形」
というものです。今回の問題で使ったのはその逆で
「正三角形ならば重心、内心、外心、垂心は全て一致する」
というものです。
ある三角形が正三角形であることを示すためにはこれらの4つの点のうち最低2つが等しいことを示さなければ行けませんが、正三角形だとわかっている時点でこれらの4つの点が全て等しいと言えます。

@??

なるほど、詳しく説明していただきありがとうございます🙇‍♀️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?