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(2)
x二乗=Yとすると
三角形OAB=x二乗sin45°×1/2
=Y/2ルート2・・・①
またABを底辺とみると三平方の定理より高さはルート(Y-1/4)になるので
三角形OAB=ルート(Y-1/4)/2・・・②
①の二乗=②二乗より
Y二乗/8=(Y-1/4)/4
Y二乗=2(Y-1/4)
Y二乗-2Y+1/2=0
Y={2±ルート(4-2)}/2
=(2±ルート2)/2
Yは正なので
Y=(2+ルート2)/2
(3)正八角形の面積は三角形OABの8倍なので
8×Y/2ルート2=(2ルート2)×Y
=2+(2ルート2
(4)三角形OABの辺ABを底辺とした時の高さが円の半径より、求める面積は
(Y-1/4)π
=(7+2ルート2)π/4
(4)(3+2ルート2)/4でした
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