A1からA2に移動する話であってますよね?
(A0と書いているので😅)
結論から言うと今そう考えていることがちがいます
A0とA1の接点をPとおいて考えてみましょう。
このPが正の方向に進むというのはθが正の方向に進むということです。(三角関数)
写真を見てもらえると分かりやすいと思います。
(図ではsinθを例に挙げています。)
どうでしょうか?理解できましたか?
三角関数はある程度習っていますよね?
点Pを反時計回りに動かすと角度θは30°,60°,・・・,180°,・・・とだんだん大きくなっていきますよね。これがθが正の向きに進むということです。
一方で、点Pを時計回りに動かすと角度θは-30°,-60°,・・・-180°・・・とだんだんと小さくなっていきますよね。これがθが負の向きに進むということです。
これは三角関数での決まりごとのようなものなので、このことさえ知っていれば正の向きか負の向きかわかると思います。😄
(分かっている情報)
A0とA1は接している→この点をPとする
A0とA2も接している→この点をQとする
(考え方)
原点Oを中心に正の向きにA1がA2まで動く
⇔円A0上の点Pが点Qまで正の向きに動く
⇔円A0がθ=30°からθ=120°まで正の向きに動く
言い方が違うだけで全て一緒の意味になります。
どうでしょうか?


すみません🙇♀️A1からですね😅
理解出来ました!けどθが正の向きと書かれていないので自分じゃ読み取れませんでした😢どうしてθが正の向きだと読み取れるのか教えていただきたいです、すみません🙇♀️🙏