✨ ベストアンサー ✨
前回回答したものです。
友人に聞いてみたところ、itは仮主語だと言われました。確かに強調構文はitを仮主語にするのが基本だった気がします。
例えばI swam in my school pool.(私は学校のプールっで泳いだ。)
のmy school poolを強調すると、
It was my school pool that I swam in.(私が泳いだのは学校のプールだ。)
となります。
このときItは仮主語になるので、そのときのItはthat以下を指していますね。
今回の問題だと
もとの形が、
the low-paid jobs... will disappear.ですね。
これの主語を強調したいので、
it is going to be the low-paid jobs... that will disappear.となります。
be going toを使っているのは、thatの中(もとの内容)が未来形なので時制を一致させるためです。
that以下はもとの文の強調したい部分を抜いた形になります。ですから今回that以下に主語がないということは、主語が強調されているということですね。
説明が下手なので分からないところあったら質問お願いします
そうですねその捉え方の方が正しいです。
文集自体が未来形で書かれているので、itも未来形でthat以下も時制の一致のため未来形になる感じですね。
やっぱりそうですよね。
理解できるまで教えていただきありがとうございました!
that の中のwillと時制を合わたとのことですが、それならどちらかと言えば一つ前の文に合わせたと考えた方がしっくりくると思うのですがどうですか?
何度もすみません。