✨ ベストアンサー ✨
3で割ったときの余りは 0 , 1 , 2 の3つしかありません!
4とか5とか3より大きい数字が余るなんてことは絶対起こりません
もし、4が余ったとしたらまだ3で割れますよね!
4÷3=1・・・1となり、結局余りは1となります。
なので、このような問題では、【余り】に着目して、余りで分類します
(ⅰ)余りが0のとき
n=3k
(ⅱ)余りが1のとき
n=3k+1
(ⅲ)余りが2のとき
n=3k+2
このようになります!
ちょっと難しいかな...💦
分からなかったら言ってください☺️☺️
『nが■の倍数のとき、●が■の倍数であることを証明せよ』といった問題では、
nを■で割った余りで分類して証明するのが定石となります!
例えば、今回のように3の倍数に関する問題のときは、
nを3k、3k+1、3k+2 の3つで表すと、全ての整数を表せることになります
5の倍数のときは、nを5k、5k+1、5k+2、5k+3、5k+4の5つで表すと、全ての整数を表すことかできます!
5k、5k+1、5k+2、5k+3、5k+4を『5の剰余類』といって、5で割ったときの余りをグループに分けたということになります
全然説明になってなくて申し訳ないんですが、このような問題があったら、余りを考えて場合分けするのが解法になります。上手く説明できなくてすみません💦🙇♀️
今日は読む時間がないので、明日にでも読ませていただきます!
本当にありがとうございます🙇♀
はーい!
わかりにくくいですがご了承ください🙇♀️
ごめんなさあああい!!!
明日とか言って、全然見れてませんでした…💦
今読ませていただいたら理解できました✨
ありがとうございました!
ありがとうございます!
理解はできたのですが、この問題で、なぜ余りが関係するのでしょうか…???
そこを知りたいです!
いつも疑問ばかりでごめんなさい…🙇💦