✨ ベストアンサー ✨
必要ありません。
最大角を角Aと固定すれば良いだけです。
直角三角形の場合は垂心が頂点と一致するからとりあえず分けたんですかね?
よく分かりませんが場合分けは必要ないことは確かです
最大角をAとしない場合、y軸と三角形の辺が一致して直線の式を用いた証明が場合分けを要するって事でしょうね。
いずれにせよ要らないものですね
そうですよね。ありがとうございます。
垂心の存在を座標平面を用いて証明する典型問題(数2)についてです。
なぜ三角形が直角三角形である場合とそうでない場合とに分けて示す必要があるのですか?(僕の見てきた解答では全て分けて示されてました。)
✨ ベストアンサー ✨
必要ありません。
最大角を角Aと固定すれば良いだけです。
直角三角形の場合は垂心が頂点と一致するからとりあえず分けたんですかね?
よく分かりませんが場合分けは必要ないことは確かです
最大角をAとしない場合、y軸と三角形の辺が一致して直線の式を用いた証明が場合分けを要するって事でしょうね。
いずれにせよ要らないものですね
そうですよね。ありがとうございます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ですよね。
因みに僕が目にした解答は最大角を角Aとしていなかったので、そこに何か違いがあるのかな?と引っかかりました。