✨ ベストアンサー ✨
証明問題なので、解き方がほぼ答えになってしまいますが。
AB<APは、三平方の定理より示せます。
AP^2=AB^2+BP^2より
AP^2>AB^2、よってAP>ABです。
AP<ACは、余弦定理より示せます。
AC^2=AP^2+PC^2-2AP・PCcos∠APCですが、
ここで∠APCが鈍角であることより、cos∠APC<0、つまり、この第3項は正です。これをAP^2+PC^2に加えてようやくAC^2になるので、
AC^2>AP^2+PC^2>AP^2、つまりAC>APが示せました。
すみません、後出し質問の挙句馬鹿丸出しなのですが、
第3項が正というのは-2APがあるから-同士の掛け算で正になるという頭で大丈夫ですか?…I˙꒳˙)
そのとおりです!
完璧理解出来ました!分かりやすい説明ありがとうございました!😭
三平方!そいつか!感がすごいです。
細かく、分かりやすい説明ありがとうございます!