✨ ベストアンサー ✨
2枚目の最後の方にある
"異なる2点A,Bのベクトル方程式は..." とあることから、
書いてある式は2点A,Bを結んだ直線上にある点の
ベクトルを表しています。
対して問題の点Pは
"平面上に△OABがあり...平面上の点P"とあることから、
Pは△OABがある平面上にあり、
A,Bを結んだ直線上にあるとは限られません。
よって問題にその式を用いることはできません。
ベクトルOP=sベクトルOA+tベクトルOBは
s+t=1では無いのですか?
2枚目の最後らへんにベクトルOP=sベクトルOA+tベクトルOBはs+t=1と記載してあったのでそうなのかと思ったのですがもう意味がわかりません
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2枚目の最後の方にある
"異なる2点A,Bのベクトル方程式は..." とあることから、
書いてある式は2点A,Bを結んだ直線上にある点の
ベクトルを表しています。
対して問題の点Pは
"平面上に△OABがあり...平面上の点P"とあることから、
Pは△OABがある平面上にあり、
A,Bを結んだ直線上にあるとは限られません。
よって問題にその式を用いることはできません。
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わかりました!ありがとうございます!