1を満たす(x,y)が存在する⇔1を満たす実数aが存在する。
これから、対偶を取ればわかりますが、真でしょう。
ごめんなさい。よくわからないのですが、Pがx軸上の点でAとは異なる点なら、その2点を結ぶAPは必ず存在すると思います(Pはx軸上の点より実数)
異なる2点を結ぶ線分が存在しないというケースが僕には考えられません。
でも、問題文が言いたいことがこれかはわかりません。
あと、僕は必要十分条件の記号を使えるか判断できるほど数学に慣れていないなら、わざわざ使う必要もないと思います。ただその条件について勉強することは否定しません。
確かに問題によっては、逆の確認が必要だったりして命題として書いた方がいいかもしれませんが自分でよくわからないなら使わないことをお勧めしますよ。重ねますがあなたがその条件について勉強することを否定はしません。
言葉足らずで申し訳ありませんでした。
自分が言いたかったのは、
問題文に「x軸上を動く点Pがある」ということから
点P(a、0)と定めるとするとaは実数という事が分かる
↓
①を出す
↓
①を満たす(x、y)がある、つまり①が成り立つ、つまり垂直二等分線が存在する
(これはaが実数という事がいえてるから)
だと思い、
問題文から
x軸上を動く点Pがある(aが実数)⇔点A(2、1)と点Pを結ぶ線分APが存在する(①を満たす(x、y)が存在する)
という事が言えるので
aが実数⇔ ①を満たす(x、y)が存在する
を使う事が問題文から分かるのかな〜と思いました。
分かりました!
この問題文って、
x軸上を動く点Pがある⇔点A(2、1)と点Pを結ぶ線分APが存在する
って事を言っているのですか?