✨ ベストアンサー ✨
これが違うように見えるのは「理解不足」と言えます。
やっていることは「全く同じ」です。
(イ)では↑OB-↑OAを計算することで方向ベクトルを求めているだけです。
だから、どうしても同じ式を使いたいなら
(イ)を(ア)の方法でやることになるでしょう。
(ア)を(イ)の式でやるためには通る点を任意に1点設定する必要がありますが
手間がかかるだけで有効な方法とは言えないでしょう。
大切なのは、どの式を使うか、ではなくて
直線のベクトル方程式は
通る点1点と方向ベクトルが分かればよい
((イ)は通る点2点から方向ベクトルを求めている)
ということをしっかり理解することです。
ありがとうございます!
失礼
(ア)と(2)でしたね。上の回答は忘れてください
(1)は「ベクトル方程式」(2)は(普通の)方程式
と、求められているものが違います。
問題に合わせた解答をする必要があります
(これは私にも返ってくるブーメランですね、上の回答は失礼しました)