不等式を整理すると
x<2a+5
2a+5=6のとき
x<2a+5のxは6を含まないので
2a+5>6
6<2a+5≦7のときはx<2a+5を満たす最大の整数xは6であり
2a+5>7のときは整数xが6ではなくなってしまう
⇒6<2a+5≦7(あとはこれを整数するだけ)
以上です
不等式を整理すると
x<2a+5
2a+5=6のとき
x<2a+5のxは6を含まないので
2a+5>6
6<2a+5≦7のときはx<2a+5を満たす最大の整数xは6であり
2a+5>7のときは整数xが6ではなくなってしまう
⇒6<2a+5≦7(あとはこれを整数するだけ)
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